August 2015

August 22, 2015

ほぼほぼ…。事実上…。

ほぼほぼ…予備校講師の占める割合が限りなく100になってきた吉武です。

が、ちゃんと表現活動も充実していく、

そんな方向を相方マコピーと確認し合ったところでもあります!


ご無沙汰してしまったこのブログも

しばらくは英語に関してのこともこちらで書いていきたいと思います。

というわけで

本日のトピック

ほぼほぼ、実際のとこ、事"実"上、、。

英語でいうと、

ほぼほぼ"近い"とういうことで→almost / nearly

ほぼほぼ→"実"際からの、"実"用、"実"践の"実"つながりでactually / effectively / practically 

意外に感じのイメージでも英単語の意味ってリンクしてくるんですね!

そして、virtually!これはvirtual、バーチャルという形容詞の副詞形。

バーチャルは”虚像”、だからreal、リアル、現実、事実との対義語になりそうなのに、、、。

ただ、あからさまに現実と乖離してたら"虚"像にはなりませんな。

なので、"虚"は限りなくリアルでないと、ホンモノっぽくないと、

事実上、ほとんど同じでないといけないんですね。

だから、virtualは"事実上の"、virtually"事実上"でいいんです。

というわけで、事実上まとめます!

almost / nearly / virtually / actually / effectively (in efect) / practically...

もちろん、読解の言換え表現でも問われる知識。

バーチャル、虚、ほとんど同じの発想、

これもプラクティカルなイングリッシュだから腑に落ちます。

はい、勝手に落ちます。

こんな感じで、しばらくは英語に関することを。。。でわでわ


↓関係無いけど、、、差がつきますよ!因果スペシャル!


 

yoshitakemasaru at 18:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ヨッシー先生より一言 | 英語